WrapPanel.Orientation

WPF

WrapPanel.Orientationで、並べる方向を指定できるWrapPanel.Orientation Property (System.Windows.Controls) | Microsoft DocsVerticalで縦方向になるOrientationをVerticalにすると縦方向になる。最初は縦一列最初は縦一列。縦を狭めると横に広がる縦を狭…

WrapPanel

WPF

WrapPanelも、StackPanelのように縦方向や横方向に並べるパネルレイアウト。 ただし、子コントロールがはみ出ないように折り返す機能がある。WrapPanel Class (System.Windows.Controls) | Microsoft Docsデフォルトは横方向デフォルトは横方向だが、サイズ…

FrameworkElement.Height

WPF

FrameworkElement.Heightで高さを指定できる。FrameworkElement.Height Property (System.Windows) | Microsoft Docs1つ目の高さを20にする1つ目の高さを20にする。2つ目は30, 3つ目は50にする2つ目は30、3つ目は50にする。このように高さがバラバラになるこ…

FrameworkElement.Width

WPF

FrameworkElement.Widthで、幅を指定できる。FrameworkElement.Width Property (System.Windows) | Microsoft Docs1つ目のButtonのWidthを50にする1つ目のButtonのWidthを50にする。2つ目は100, 3つ目は150とする2つ目は100、3つ目は150とする。幅の違うボタ…

StackPanel.Orientation

WPF

StackPanel.Orientationで縦方向か横方向か並べる方向を指定できる。StackPanel.Orientation Property (System.Windows.Controls) | Microsoft Docsデフォルトは縦方向デフォルトは縦方向になっているが、HorizontalOrientationをHorizontalにすると横方向に…

ContentControl.Content

WPF

ContentControl.Contentで、Buttonなどコンテンツ(文字列や画像など)を中に表示するようなコントロールのコンテンツをセットする。ContentControl.Content Property (System.Windows.Controls) | Microsoft Docs文字列のコンテンツの場合は、セットするには3…

StackPanel

WPF

StackPanelは、縦方向、または横方向に子コントロールを並べるパネルレイアウト。StackPanel Class (System.Windows.Controls) | Microsoft DocsStackPanelGridをいったん外して、StackPanelをWindow直下にする。Buttonを配置子要素にButtonを配置。3つ並べ…

Application.StartupUri

WPF

もちろんApplication.StartupUriでもメインウィンドウを指定できる。Application.StartupUri Property (System.Windows) | Microsoft Docsこちらはメインウィンドウオブジェクトではなくxamlファイルを指定するという感じ。新しい項目新しい項目。StartWindo…

Application.MainWindow

WPF

Application.StartupUriではなくて、Application.MainWindowでメインウィンドウを指定することもできる。Application.MainWindow Property (System.Windows) | Microsoft DocsStartupUriを外すStartupUriを外してもビルドは通るが、ウィンドウが表示されない…

x:Class

WPF

x:Classで、タグ名のクラスを基底クラスとして、具体的な派生クラス名を指定できる。x:Class ディレクティブ | Microsoft Docs新しい項目新しい項目で、Window2.xaml既定のプロジェクトにWindow2.xamlを追加。x:Classx:Classにxmlns_x.Window2を指定。App.xa…

assembly

WPF

assemblyにクラスライブラリを指定することで、そのクラスライブラリのクラスもXAMLでタグとして使える。WPF XAMLで別アセンブリのCLR名前空間を宣言する。 - QiitaWPFプロジェクトWPFプロジェクト。DLL化したTestClassライブラリを置くこれまで扱ってきたTe…

x:Name

WPF

x:Nameで、そのタグのオブジェクト名を指定できる。x:Name ディレクティブ | Microsoft Docsこれまでも使ってきたTestClassタグで、x:Namex:Nameを選択し、test1test1を指定。Window1.xaml.cs側からも使えるWindow1.xaml.cs側からもtest1を使える。このよう…

clr-namespace

WPF

clr-namespaceで、名前空間を指定すると、その名前空間のクラスがXAMLで使える。XAML 名前空間および WPF XAML の名前空間の割り当て | Microsoft DocsWPFプロジェクトWPFプロジェクト。新しい項目新しい項目。TestClass.csTestClass.cs追加後追加したら、と…

xmlns:x

WPF

xmlns:xは、XAML言語の機能を表すキーワードで指定する名前空間。XAML 名前空間および WPF XAML の名前空間の割り当て | Microsoft Docs XAMLの基礎(1/2) - @ITWPFプロジェクトWPFプロジェクト。最初この状態最初この状態。 仮に"xmlns:x"の行を削除する…

xmlns

WPF

XAMLにおけるキーワードについて扱っていく。XAML 名前空間および WPF XAML の名前空間の割り当て | Microsoft Docs XAMLの基礎(1/2) - @ITxmlnsは、XAMLに限らず、XMLにおいてはデフォルトの名前空間を指す。XML名前空間の簡単な説明WPFアプリケーション…

MethodInfo.Invoke

MethodInfo.Invokeで、MethodInfoオブジェクトの指すメソッドは実行される。MethodInfo.Invoke(Object, Object[]) Method (System.Reflection) | Microsoft Docs 動的にDLLファイルのクラスメソッドを呼び出す (Reflectionを用いたアセンブリの動的呼び出し)…

MethodInfo

MethodInfoは、メソッド情報を持つ。MethodInfo Class (System.Reflection) | Microsoft Docs取得したメソッド情報の一部を出力してみる。空のプロジェクト空のプロジェクト。MainClass.csMainClass.cs。publicなのか、staticなのか、メソッド名、戻り値型な…

Type.GetMethod

Type.GetMethodは、指定のメソッド名のメソッド情報を取得する。Type.GetMethod Method (System) | Microsoft DocsClassLibraryClassのGetStringのメソッド情報を取得できるか。空のプロジェクト空のプロジェクト。MainClass.csMainClass.cs。type.GetMethod…

Activator.CreateInstance

Activator.CreateInstanceは、指定された型のオブジェクトインスタンスを生成する。Activator.CreateInstance Method (System) | Microsoft Docs 動的にDLLファイルのクラスメソッドを呼び出す (Reflectionを用いたアセンブリの動的呼び出し) (C#プログラミ…

Module.GetType

Module.GetTypeは、モジュールから指定された型(クラス)名のTypeを取得。Module.GetType Method (System.Reflection) | Microsoft DocsこれもType.GetTypeのオーバーロード。空のプロジェクト空のプロジェクト。MainClass.csMainClass.cs。mod.GetTypeでtype…

Assembly.GetType

Assembly.GetTypeは、アセンブリから指定された型(クラス)名のTypeを取得。Assembly.GetType Method (System.Reflection) | Microsoft DocsType.GetTypeのオーバーロードメソッドだと思うが、別に定義されているようなので。空のプロジェクト空のプロジェク…

Module

Moduleは、モジュール情報を持つオブジェクト。Module Class (System.Reflection) | Microsoft Docsもうちょっといろいろな情報を出してみる。空のプロジェクト空のプロジェクト。MainClass.csMainClass.cs。出来る限りプロパティを出力してみる。DLLを置くD…

Assembly.GetModule

Assembly.GetModuleは、モジュール情報を取得する。Assembly.GetModule(String) Method (System.Reflection) | Microsoft Docsアセンブリとモジュールがどう違うのかについては、解説:インサイド .NET Framework 第1回 Managed Code/アセンブリ/モジュー…

Assembly.Load

Assembly.Loadも、アセンブリをロードするメソッド。Assembly.Load Method (System.Reflection) | Microsoft Docs".dll"を省略できたり、完全限定名を指定してロードできる。空のプロジェクト空のプロジェクト。MainClass.csMainClass.cs。"ClassLibrary"だ…

Assembly.LoadFile

Assembly.LoadFileでも、アセンブリをロードできる。Assembly.LoadFile Method (System.Reflection) | Microsoft Docs .NETアセンブリでのLoadFileとLoadFromの違い - コードログLoadFileは絶対パスを指定する。 同じdllでもパスの位置が違うファイルと区別…

Assembly.LoadFrom

Assembly.LoadFromで、指定のDLLやEXEのアセンブリをロードする。Assembly.LoadFrom Method (System.Reflection) | Microsoft Docs 動的にDLLファイルのクラスメソッドを呼び出す (Reflectionを用いたアセンブリの動的呼び出し) (C#プログラミング)空のプロ…

Assembly

Assemblyクラスは、クラスライブラリや実行ファイルなどのアセンブリ情報を持つ。Assembly Class (System.Reflection) | Microsoft Docs空のプロジェクト空のプロジェクト。MainClass.csMainClass.cs。DLLを置くプロジェクトファイルと同じ場所に、DLLを置く…

DllImportAttribute

DllImportAttributeは、C++などで書かれた外部ライブラリ(DLL)のメソッドを宣言する時に付ける属性。DllImportAttribute Class (System.Runtime.InteropServices) | Microsoft DocsMessageBoxなど、ANSI関数とUnicode関数が別れている場合は、呼び出す関数に…

extern

C#

C++などで書かれた外部ライブラリ(DLL)のメソッドを呼び出す場合に、externでそのメソッドを宣言する必要がある。 DllImport属性と共に使う。extern 修飾子 - C# リファレンス | Microsoft Docs Win32 APIやDLL関数を呼び出すには?:.NET TIPS - @IT空のプ…

ConditionalAttribute

ConditionalAttributeは、指定のシンボルマクロが定義されている時にそのメソッドを呼び出す属性。ConditionalAttribute Class (System.Diagnostics) | Microsoft Docs 条件付きの呼び出し (ConditionalAttribute) - Programming/.NET Framework - 総武ソフ…