CBitmap::operator HBITMAP

HBITMAP演算子でビットマップハンドルを取り出すようにする。 Bitmap.hは、m_hBitmapをprivateにして、publicにHBITMAP演算子を追加。 Bitmap.cppは、HBITMAP演算子は、m_hBitmapを返すだけ。 MainWindow.cppは、取り出し方が、m_pBitmap->m_hBitmapから、(H…

HttpCookie.Name

HttpCookie.Nameは、クッキー名を取得または設定する。HttpCookie.Name プロパティ (System.Web) | Microsoft DocsHttpCookieのコンストラクタは、引数なしバージョンが無いので、必ずクッキー名は指定するわけだが、Nameプロパティはsetもできるので、後で…

CBitmap::LoadBitmap

CBitmap::LoadBitmapでビットマップをロードする処理を実装する。 リソースを追加リソースを追加。 Bitmapを選択Bitmapを選択。 こうなる。こうなる。 CBitmapの時のプロジェクトをベースにしてるから、ここで上書き保存すると、 リソースがVSの形式じゃない…

AssocClass

WMI

ASSOCIATORS OFステートメントのWHERE句でAssocClassには、2つのクラスの関連性を表すクラスを指定する。ASSOCIATORS OF ステートメント - Win32 apps | Microsoft Docs例えば、ASSOCIATORS OFで、Win32_DiskDrive::DeviceIDから、Win32_DiskPartition::Devi…

HttpCookieCollection.Add

HttpCookieCollection.Addで、HttpCookieを追加する。HttpCookieCollection.Add(HttpCookie) メソッド (System.Web) | Microsoft Docsmain.aspxで、addボタンを追加し、add_Clickで、Response.Cookies.Addで"first"という名前のHttpCookieオブジェクトを追加…

Win32_LogicalDisk::DeviceID

WMI

Win32_LogicalDisk::DeviceIDで、論理ディスクドライブのデバイスIDを取得する。Win32_LogicalDisk クラス - Win32 apps | Microsoft DocsWin32_LogicalDisk.cppで、とし、USBHDD(旧モデル)を挿入してから実行すると、 こうなるこうなる。 USBHDD(旧モデル)…

HttpCookie

HttpCookieは、HttpCookieCollectionの一つの要素で、一つのクッキー情報を持つ。HttpCookie クラス (System.Web) | Microsoft Docsmain.aspxで、として、クッキー名を表すHttpCookieオブジェクトのNameプロパティを出力。 ログインするログインする。 クッ…

CBitmap

ビットマップオブジェクトCBitmapを追加。 Bitmap.hは、とりあえずは、ビットマップハンドルとコンストラクタとデストラクタだけ。 Bitmap.cppは、MainWindow.cppは、生成したばかりの状態で、ビットマップハンドルを表示。 最初は、無いから、0x00000000最…

Win32_DiskPartition::DeviceID

WMI

Win32_DiskPartition::DeviceIDで、パーティションのデバイスIDを取得する。Win32_DiskPartition クラス - Win32 apps | Microsoft DocsWin32_DiskPartition.cppで、とし、USBHDD(旧モデル)を挿入してから実行すると、 こうなるこうなる。 USBHDD(旧モデル)…

CStaticCore::Create(w, s, r, p, m, i)

CStaticCore::CreateのRECTバージョンを追加する。 StaticCore.hで、StaticCore.cppで、MainWindow.cppで、RECTを指定。 こうなる。こうなる。Test/winapi/CStaticCore/Create_w_s_r_p_m_i/src/CStaticCore at master · bg1bgst333/Test · GitHub

CEditCore::Create(w, s, r, p, m, i)

CEditCore::CreateのRECTバージョンを追加する。 EditCore.hで、EditCore.cppで、MainWindow.cppで、RECTを指定。 こうなる。こうなる。Test/winapi/CEditCore/Create_w_s_r_p_m_i/src/CEditCore at master · bg1bgst333/Test · GitHub

HttpCookieCollection.Item[]

HttpCookieCollectionはインデクサに対応してるので、添字で要素を取得できる。HttpCookieCollection.Item[] プロパティ (System.Web) | Microsoft Docsmain.aspxで、reqCookies.Countが1以上なら、0番目要素の型を出力。 ログインしてみるログインしてみる…

CButtonCore::Create(w, s, r, p, m, i)

CButtonCore::CreateのRECTバージョンを追加する。 ButtonCore.hで、ButtonCore.cppで、MainWindow.cppで、RECTを指定。 こうなる。こうなる。Test/winapi/CButtonCore/Create_w_s_r_p_m_i/src/CButtonCore at master · bg1bgst333/Test · GitHub

Win32_DiskDrive::DeviceID

WMI

Win32_DiskDrive::DeviceIDで、物理ディスクドライブのデバイスIDを取得する。Win32_DiskDrive クラス - Win32 apps | Microsoft DocsWin32_DiskDrive.cppで、とし、USBHDD(旧モデル)を挿入してから実行すると、 こうなるこうなる。 USBHDD(旧モデル)の物理…

HttpRequest.Cookies

以前、通常のアクセスでは、レスポンスのクッキーは0だった。 じゃあ、ログイン認証の時はあるかとおもって、 web.configとauthdir2のペアに戻した。web.configとauthdir2のペアに戻した。 で、main.aspxでレスポンスのクッキー見たけどやっぱり0だった。 勘…

CCustomControl::Create(c, w, s, r, p, m, i)

CCustomControlのCreateのRECTバージョンが無かったので、そちらをやる。 CustomControl.hは、これを追加。 CustomControl.cppは、こう定義。 MainWindow.cppは、 "Edit1"だけRECTバージョン。 変わらず表示できる変わらず表示できる。Test/winapi/CCustomCo…

Win32_LogicalDiskToPartition

WMI

Win32_LogicalDiskToPartitionは、Win32_DiskPartitionとWin32_LogicalDiskの関連性を列挙する。Win32_LogicalDiskToPartition クラス - Win32 apps | Microsoft DocsWin32_LogicalDiskToPartition.cppで、とする。 またUSBHDD(旧モデル)を挿して実行。 Disk…

HttpCookieCollection

HttpCookieCollectionは、複数のクッキーを持つコレクション。HttpCookieCollection クラス (System.Web) | Microsoft Docs通常のアクセスでクッキーをいくつ持ってるか確認してみる。 HttpCookieCollection_.aspxで、Countで個数を取得。 (CountはNameObjec…

Win32_DiskDriveToDiskPartition

WMI

Win32_DiskDriveToDiskPartitionは、Win32_DiskDriveとWin32_DiskPartitionの関連性を列挙する。Win32_DiskDriveToDiskPartition クラス - Win32 apps | Microsoft DocsWin32_DiskDriveToDiskPartition.cppで、とする。 またUSBHDD(旧モデル)を挿して実行。 …

CStaticCore::Create

そして、CStaticCore::Create。 StaticCore.cppは、ウィンドウクラス名は"Static"。 スタイルは指定のものだけ。 MainWindow.cppで、生成はこれまで通り。 SS_SIMPLEなどスタイルは外から付ける。スタティックコントロールのウィンドウテキストを変更。 メニ…

CEditCore::Create

続いて、CEditCore::Create。 EditCore.cppは、ウィンドウクラス名は"Edit"で、こっちはスタイルをゴテゴテ付けてる。 MainWindow.cppで、生成はこれまで通り。今度は、エディットコントロールのウィンドウテキストを変更。 メニューアイテム選択メニューア…

CButtonCore::Create

そいえば、CButtonCore::Createやってなかったので一応。 ButtonCore.cppで定義は、ウィンドウクラス名は"Button"固定。 スタイルは指定のものにBS_PUSHBUTTONを付加。 MainWindow.cppで、Createで生成はこれまでと同じ。今回は、メニューアイテム選択でボタ…

HttpResponse.Cookies

HttpResponse.Cookiesで、レスポンスのクッキーを取得。HttpResponse.Cookies プロパティ (System.Web) | Microsoft Docs 今回、認証いらないので、web.configをリネームで無効に今回、認証いらないので、web.configをリネームで無効に。取得したクッキーの…

CStaticCore

スタティックコントロールの核となるCStaticCoreを実装する。 StaticCore.hは、StaticCore.cppは、あとは、MainWindow.cppで、こう使う。 このCreateだと、SS_SIMPLEとか、スタイルを指定する必要がある。 こう表示されるこう表示される。Test/winapi/CStati…

Win32_LogicalDisk

WMI

Win32_LogicalDiskは、論理ディスクドライブを列挙する。Win32_LogicalDisk クラス - Win32 apps | Microsoft DocsWin32_LogicalDisk.cppで、とする。 またUSBHDD(旧モデル)を挿して実行。 ドライブレターが出てきた。DがUSBHDDで、Gが接続してるGoogleドラ…

CWindow::Create(c, w, s, r, p, m, i)

CWindow::CreateのRECTバージョンを定義する。 Window.hで、ウィンドウの位置とサイズをRECTで指定するバージョンを定義。 Window.cppは、RECTからサイズを計算。 MainApplication.cppは、このようにRECTで指定。 指定のRECTからウィンドウを作成。指定のREC…

XmlSerializer.Deserialize

XmlSerializer.Deserializeで、デシリアライズする。XmlSerializer.Deserialize メソッド (System.Xml.Serialization) | Microsoft DocsMainClass.csで、test.xmlを開いて、ストリームを渡すと、デシリアライズしたオブジェクトが返ってくる。 userInfo.name…

Win32_DiskPartition

WMI

Win32_DiskPartitionは、各物理ディスクドライブのパーティションを列挙する。Win32_DiskPartition クラス - Win32 apps | Microsoft DocsWin32_DiskPartition.cppで、とする。 またUSBHDD(旧モデル)を挿して実行。 こうなるこうなる。 ディスク #0は、Cドラ…

XmlSerializer.Serialize

XmlSerializer.Serializeで、シリアライズする。XmlSerializer.Serialize メソッド (System.Xml.Serialization) | Microsoft DocsMainClass.csで、test.xmlを開いて、そのストリームとシリアライズするオブジェクトを指定。 コンソールには何も出してないが…

Win32_DiskDrive

WMI

Win32_DiskDriveを使って、物理ディスク ドライブを列挙する。Win32_DiskDrive クラス - Win32 apps | Microsoft DocsWin32_DiskDrive.cppで、こうして、ポータブルUSBHDDのひとつ前のモデルを挿した状態で実行すると、 2つ出てくる。SAMSUNGはCドライブだと…