SetCaptureでマウスキャプチャを開始する。
SetCapture 関数 (winuser.h) - Win32 apps | Microsoft Learn
SetCapture.cppで、
こうする。

こうなる。
Sample/winapi/SetCapture/SetCapture/src/SetCapture at master · bg1bgst333/Sample · GitHub
SetCaptureでマウスキャプチャを開始する。
SetCapture 関数 (winuser.h) - Win32 apps | Microsoft Learn
SetCapture.cppで、
こうする。

こうなる。
Sample/winapi/SetCapture/SetCapture/src/SetCapture at master · bg1bgst333/Sample · GitHub
NMLVCUSTOMDRAWは、カスタム描画に関する情報を持つ構造体。
NMLVCUSTOMDRAW (commctrl.h) - Win32 apps | Microsoft Learn
NMLVCUSTOMDRAW.cppで、
こうする。

こうなる。
NM_CUSTOMDRAWは、リストビューがカスタム描画の処理をしようとする時に送られる通知コード。
NM_CUSTOMDRAW (リスト ビュー) 通知コード (Commctrl.h) - Win32 apps | Microsoft Learn
NM_CUSTOMDRAW.cppで、
こうする。
そしてこうする。

こうなる。
Sample/winapi/NM_CUSTOMDRAW/ListView/src/NM_CUSTOMDRAW at master · bg1bgst333/Sample · GitHub
ListView_SubItemHitTestは、指定された位置のアイテムとサブアイテムを特定する。
ListView_SubItemHitTest マクロ (commctrl.h) - Win32 apps | Microsoft Learn
ListView_SubItemHitTest.cppで、
こうする。
そして、
こうする。

こうなる。
LVN_HOTTRACKは、リストビューのアイテム上でマウスオーバーした時の通知コード。
LVN_HOTTRACK通知コード (Commctrl.h) - Win32 apps | Microsoft Learn
LVN_HOTTRACK.cppで、
こうする。
そして、
こうする。

こうなる。
Sample/winapi/LVN_HOTTRACK/LVN_HOTTRACK/src/LVN_HOTTRACK at master · bg1bgst333/Sample · GitHub
TRACKMOUSEEVENT構造体は、TrackMouseEventでマウスイベントを追跡する時の設定情報を格納する。
TRACKMOUSEEVENT (winuser.h) - Win32 apps | Microsoft Learn
TRACKMOUSEEVENT_struct.cppで、
こうする。

5秒後にWM_MOUSEHOVERが来る。
WM_MOUSEHOVERは、マウスがウィンドウのクライアント領域上で一定時間ホバー状態だった時に来るウィンドウメッセージ。
WM_MOUSEHOVER メッセージ (Winuser.h) - Win32 apps | Microsoft Learn
これも1回来たらそれっきりなので、再登録しないと再度来ない。
WM_MOUSEHOVER.cppで、
こうする。

こちらもWM_MOUSELEAVEしてWM_MOUSEMOVEして再登録してという感じ。
Sample/winapi/WM_MOUSEHOVER/WM_MOUSEHOVER/src/WM_MOUSEHOVER at master · bg1bgst333/Sample · GitHub