読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

print

続いてPython・・・。 しばらくはPython2を前提とする・・・。Python2のprintはprint文であり、括弧なしで使う・・・。6. 単純文 (simple statement) — Python 2.7.x ドキュメント $ vi print.pyとして、Python2だと括弧はいらないが、Python3だとprint関数…

print

次はRuby・・・。こちらも出力用にprintがある・・・。module Kernel (Ruby 2.4.0)正確には、Kernelモジュールのモジュール関数のひとつらしい・・・。 $ vi print.rbで開いて、printのあとの括弧内に文字列"ABCDE"と置いてるが、括弧は省略していいらしい・…

print

突然ですが、スクリプト系言語をやることに・・・。 まず、Perlから・・・。Perlの組み込み関数 print の翻訳 - perldoc.jp文字列を出力をするにはprintを使う・・・。 $ vi print.plとviで開いて、1行目の"#!"のあとにperlコマンドのパスを付けるとperlスク…

ObjeqtNote #5 メニューの設置

ObjeqtNoteもメニューを付ける・・・。WinMain.cppの、と、StandardApplication.cppの、これ以外はAoiと変わらない・・・。"ファイル"を押すと、こうなる・・・。・メニューの設置 · bg1bgst333/ObjeqtNote@d4c725d · GitHub

Aoi #5 メニューの設置

メニューを設置する・・・。まず、StandardApplication.hを追加・・・。あと、MenuWindow.hも追加・・・。リソースを追加・・・。Menu・・・。"ファイル"、そして、その下に"新規"を追加・・・。IDは、ID_FILE_NEWとする・・・。"開く"は、ID_FILE_OPEN・・…

VizCommand #4 基本となるアプリケーションとウィンドウ

VizCommandも・・・。と、これ以外一緒・・・。・基本となるアプリケーションとウィンドウ · bg1bgst333/VizCommand@1c276ce · GitHub

ObjeqtNote #4 基本となるアプリケーションとウィンドウ

ObjeqtNoteもCBasicApplicationとCBasicWindowを導入・・・。と、これ以外は、Aoiと一緒・・・。・基本となるアプリケーションとウィンドウ · bg1bgst333/ObjeqtNote@2cefb3d · GitHub

Aoi #4 基本となるアプリケーションとウィンドウ

基本的なアプリケーションに使うクラスをCBasicApplicationとし、CApplicationを継承元とする・・・。 また、基本的なウィンドウ(メニューは付かない)に使うクラスをCBasicWindowとし、CWindowを継承元とする・・・。まず、Window.hに、lpctszClassName省略…

VizCommand #3 ダイナミックウィンドウプロシージャ化

VizCommandにも導入・・・。とし、で、こんな感じ・・・。・ダイナミックウィンドウプロシージャ化 · bg1bgst333/VizCommand@0ded94f · GitHub

ObjeqtNote #3 ダイナミックウィンドウプロシージャ化

ObjeqtNoteもダイナミックウィンドウプロシージャに・・・。Window.hは、と、Aoiと同じ・・・。Window.cppも、StaticWindowProcなど、だいたいAoiと同じ・・・。表示も変わらない・・・。・ダイナミックウィンドウプロシージャ化 · bg1bgst333/ObjeqtNote@29…

Aoi #3 ダイナミックウィンドウプロシージャ化

まだ普通のウィンドウプロシージャでメッセージ処理していたので、ウィンドウオブジェクトごとに振り分けるダイナミックウィンドウプロシージャを導入・・・。Window.hは、ウィンドウハンドルをキーとし、CWindowオブジェクトポインタを値とするマップm_mapW…

VizCommand #2 ウィンドウクラス化 & アプリケーションクラス化

VizCommandもクラス化・・・。WinMain.cppは、Application.cppは、で、それ以外は、Aoi、ObjeqtNoteと同じ・・・。表示は変わらず・・・。・ウィンドウクラス化 · bg1bgst333/VizCommand@97ce517 · GitHub

ObjeqtNote #2 ウィンドウクラス化 & アプリケーションクラス化

ObjeqtNoteもクラス化・・・。といっても、Aoiとの違いは、WinMain.cppの、と、Application.cppの、ぐらい・・・。ウィンドウの表示は変わらず・・・。・ウィンドウクラス化 · bg1bgst333/ObjeqtNote@624a719 · GitHub

Aoi #2 ウィンドウクラス化 & アプリケーションクラス化

WinMain.cppだけのウィンドウ表示から、ウィンドウクラスとアプリケーションクラスによるウィンドウ表示に書き換える・・・。まず、Window.hは、今回、ウィンドウの位置とサイズのメンバを追加・・・。 あと、一応コンストラクタも追加・・・。 あとは、ウィ…

VizCommand #1 新生VizCommand & ウィンドウの表示

『VizCommand』も改めて組み直し・・・。 UIの構成が難しいが、機能優先にしたいところ・・・。Win32プロジェクトの空のプロジェクトでWinMain.cppを追加して、とし、バージョン情報も、として、ウィンドウ表示・・・。・新生VizCommand · bg1bgst333/VizCom…

ObjeqtNote #1 新生ObjeqtNote & ウィンドウの表示

『ObjeqtNote』も作り直し・・・。 『Aoi』とどう役割分担するか、まだ悩み中・・・。 こちらはどんどん機能載せていきたい・・・。Win32プロジェクトの空のプロジェクトでWinMain.cppを追加して、と、『Aoi』とほぼ一緒・・・。バージョン情報も、こんな感…

Aoi #1 新生Aoi & ウィンドウの表示

新年(ブログの日付上)1発目は、Application開発の仕切り直しから・・・。テキストエディタ『Aoi』の作り直し・・・。プロジェクトの作成・・・。 gitのレポジトリのトップにプロジェクトを作るように変更・・・。でも変わらず空のプロジェクト・・・。ソース…

WebChromeClient

今度は、WebChromeClientを継承したCustomWebChromeClientクラスを定義して、やってみる・・・。WebChromeClient | Android DevelopersClass追加で、で、コンストラクタで、contextからactivityにキャストして、findViewByIdで、progressTextViewを取得・・…

WebView.setWebChromeClient

WebChromeClientも、WebViewのカスタマイズに関するオブジェクトだが、こちらはWebページのロード進捗や、faviconなど、UIに関するものが多い・・・。setWebChromeClientで新たにWebChromeClient派生のオブジェクトをセットして、Webページのロード進捗を表…

WebViewClient.shouldOverrideUrlLoading

shouldOverrideUrlLoadingは、ロードするURLが変わった時に呼ばれる・・・。WebViewClient | Android Developersこれまでは、リンクをクリックしたり、リダイレクトが発生しても、URLバーのURLがそのままだったが、今回はURLが変わるたびに更新する・・・。C…

WebViewClient

WebViewClientを継承した派生クラスをつくることで、ロード時のさまざまな処理をカスタマイズできる・・・。WebViewClient | Android Developersレイアウトや文字リソースなどはそのままに、Classを追加・・・。WebViewClientをベースとしたCustomWebViewCli…

WebView.setWebViewClient

普通にWebViewでロードしようとすると、サイトによってはChromeを起動してしまう場合がある・・・。Googleはそのまま表示される・・・。しかし、Yahoo Japanの場合、Chromeを起動して、そっちでロードしてしまう・・・。そういう場合、WebViewClientのshould…

WebView.loadUrl

久しぶりにWebViewについて・・・。WebView.loadUrlで指定のURLのWebページをロードできる・・・。WebView | Android Developers普通のWebサイトのページは、WebViewの項でロードできたが、ローカルHTMLファイルの場合はどうだろう・・・。activity_main.xml…

GPDWIN 東奔西走

GPD WIN Advent Calendar 2016の25日目です・・・。www.adventar.orgGPDWINとの出会いからこれまでを振り返ってみましょうか・・・。最初にGPDWINの話が出始めたのは2月ですかね・・・?butsuyoku-gadget.com最初はこういうクラウドファンディングに出資した…

カスタム牛めし

松屋 Advent Calendar 2016の24日目です。www.adventar.org全然準備の時間が無かったので、今回は私のカスタム牛めしを紹介・・・。まず、前提として、もともとは大学時代に販売されていた豚めしにこのカスタムをしていました・・・。 (豚めしは牛めしに比べ…

TextView.hint

TextViewのhint属性を使うと、EditTextで入力されていない状態の時に、入力を促すヒント文字列を表示できる・・・。TextView | Android DevelopersこっちもなぜかEditTextじゃなくてTextView・・・。strings.xmlに、文字列リソースとして、edittext1_hintを…

TextView.inputType

TextViewのinputType属性で、EditTextなどの入力に使うデフォルトのキーボード表示を指定し、入力制限などを行うことができる・・・。TextView | Android Developersなぜ、EditTextではなく、TextViewに用意されてるのかはわからないが・・・。activity_main…

2代目 geanee WPJ40-10 開封の儀

Windows 10 Mobile / Windows Phone Advent Calendar 2016の21日目です。www.adventar.orgAndroidの仕事で忙しくて、Windows10Mobileについては、まったく触れられませんでした・・・。 そこで今回は先日注文した2代目(2台目)WPJ40-10の開封の儀について書き…

TextView.textStyle

ボールド(太字)、イタリック(斜体)、ぐらいの文字スタイルなら、textStyleで設定できる・・・。TextView | Android Developersactivity_main.xmlで、textview1にはnormal(通常)、textview2にはbold(太字)、textview3にはitalic(斜体)をセット・・・。真ん中…

TextView.textColor

文字の色はtextColorで設定する・・・。TextView | Android Developersまず、XMLを追加・・・。colors.xmlとして、colorリソースのredを8桁の16進数で定義・・・。activity_main.xmlは、textview1は、android:textColor="@color/red"でリソースから赤をセッ…

TextView.textSize

文字の大きさはtextSizeで設定する・・・。TextView | Android Developersstrings.xmlで、textview1_text~textview3_textを定義・・・。XMLを追加・・・。dimens.xmlを追加・・・。 これは、dpやspなどの寸法をあらかじめ定義しておくリソースファイル・・…

TextView.text

基本に立ち返って・・・。TextViewのXML属性textには、TextViewに表示する文字列を指定する・・・。TextView | Android Developersstrings.xmlには、nameを"textview1_text"として、"ABC"という文字列をリソース定義・・・。activity_main.xmlでは、textview…

Bundle

Bundleは、あるオブジェクトから別のオブジェクトに複数のパラメータを渡すのに便利なクラス・・・。Bundle | Android Developersいろいろなところで使われるが、今回はIntentで起動したActivityにパラメータを渡す・・・。activity_main.xmlで、strings.xml…

Application

アプリケーションの開始から終了まで、永続的にデータを保持していたい場合、Activityのメンバに持っていても、Activityは常に破棄される可能性があるので、その時にデータも消えてしまう・・・。Application | Android DevelopersApplicationクラスなら、開…

Context

Androidのクラスには、Contextを引数に取るものが非常に多い・・・。Contextは、アプリケーション情報をあるクラスから他のクラスへ渡して共有するための仕組み・・・。Context | Android Developersそして、Activityや、Service、後述するApplicationクラス…

R.attr.theme

スタイルは、個々のViewのUI設定をまとめたものだが、テーマは、アプリケーションまたはアクティビティ単位でUI設定をまとめたもの・・・。Styles and Themes | Android DevelopersAndroidManifestのapplicationタグにthemeをセットすることで、統一感のある…

R.style

これまで、ButtonやTextViewなどのViewにいろいろな属性を直接指定してきたが、styles.xmlにスタイルとしてまとめて設定しておけば、Viewのstyle属性にセットするだけで、そのスタイルのViewになる・・・。スタイルとテーマ | Android DevelopersAndroidの既…

StateListDrawable.state_pressed

ステートリストを使うと、Viewの状態によって、画像や形状を変化させることができる・・・。Drawable Resources | Android DevelopersStateListDrawableのstate_pressed属性がtrueの時は押された時、falseの時は離された時なので、その状態ごとにshapeの形状…

GradientDrawable.shape

Drawableの項で、drawableフォルダにXMLでdrawable情報を定義できた・・・。Drawableリソースについては、ドローアブル リソース | Android Developersに詳細があり、shapeタグを使ったものは、ドローアブル リソース | Android Developers"シェイプ ドロー…

View.padding

マージンとパディングは混同しやすい・・・。(マージンとパディングの違いの詳細については、 Android Advent Calendar: 今さら聞けないmarginとpadding ここを参照のこと)親Viewとの境界線、またはView同士の間隔には、layout_margin~を使った・・・。 こ…

ViewGroup.MarginLayoutParams.layout_marginLeft

左側の間隔はlayout_marginLeftで調整する・・・。ViewGroup.MarginLayoutParams | Android Developers前回は、親のViewGroupとの境界線の間隔しか設定しなかったが、今回は6つのTextViewを用意し、同階層のViewとView同士の間隔も設定する・・・。strings.x…

ViewGroup.MarginLayoutParams.layout_marginTop

とあるViewから見て、同じ階層にある近くの他のViewとの間隔を決める場合や、親のViewの境界線との間隔を決める場合、layout_margin~を使う・・・。ViewGroup.MarginLayoutParams | Android Developers今回はlayout_marginTopで、上との間隔だけセットする…

View.background

ButtonやTextViewなどで、background属性を使うと、背景を設定できる・・・。View | Android Developers背景には、Drawableリソースや、色を指定できる・・・。drawable_button.xmlには、前回と同じ赤い枠線・・・。colors.xmlには、redを用意・・・。string…

Drawable

Drawableは、Viewの描画に使うリソース情報を抽象化したものといったが、なにも画像だけとは限らない・・・。Drawable | Android Developersどういった形状にするかをXMLで定義することもできる・・・。activity_main.xmlは、前と同じ2つのButton・・・。str…

Resources.getDrawable

Resources.getDrawableでDrawableリソースを取得できる・・・。Resources | Android DevelopersDrawableは、Viewの描画に使うリソース情報を抽象化したもので、例えば背景画像などもDrawableリソースとして扱える・・・。drawableの適当なフォルダに(ここで…

Resources.getColor

Resources.getColorで、リソースに定義した色情報を取得できる・・・。Resources | Android Developersactivity_main.xmlに、Buttonを3つ・・・。strings.xmlに"Button1"~"Button3"・・・。ここで、Android XML Fileを追加・・・。valuesの下にcolors.xmlを…

Color

Colorは、色を扱うクラス・・・。Color | Android Developers今回はJava側で、Buttonの背景色として、Colorクラスに定義された赤緑青の定数(int)をセットする・・・。activity_main.xmlで、Buttonを3つ配置・・・。strings.xmlには"Button1"~"Button3"を定…

Resources.getString

Resources.getStringで/res/value/strings.xmlに定義された文字列リソースを取得できる・・・。Resources | Android Developersactivity_main.xmlに、TextViewを3つ追加したが、android:textはセットしていない・・・。strings.xmlには、"TextView1"~"TextV…

Resources

これまでも使ってきたリソースについて改めて・・・。Resources | Android DevelopersResourcesはリソースを扱う大元のクラス・・・。 Resourcesオブジェクトを取得したら、さらにリソースタイプ別にオブジェクトを取得し、そこからリソースにアクセスできる…

LinearLayout.gravity

layout_gravityとは別に、gravityという属性もあって、これは子ビューが自分のビュー内のどの方向に寄っているかを決定する属性・・・。LinearLayout | Android Developersさすがに左右上下中央すべて配置するのは面倒なので、このLinearLayoutは縦に2つButt…